ドット絵に続いて、AA(アスキーアート)

8bitでグラフィックを語る時、ドット絵に次いで、重要なのがUNIXの banner コマンド を持ち出すまでもなく、AA(アスキーアート)。顔文字文化も、日本でかなり花開いた文化です・・2ちゃんねる とかの影響もあるのかもしれません (´・ω・`)アルデ

アスキーアートについて調べてみました。

ツール
まずはなにはなくとも、アスキーアートを作りたい!って人向けツール
https://tool-taro.com/image_to_ascii

でもなかなか思うようにいかず・・

自分で描いたほうが早いかも・・

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元絵がこちら


(ちなみに、これは、調べたら、Matodonのソースにもコミットされている方の、アイコンのようです。

https://github.com/unarist

OSC18大阪でシールが大量に出回ってました。私もゲットしました。
)

8bit環境など、グラフィックが弱い時代は、AAが言葉で言い表せない部分を表現してくれました。こもまた、「発明・工夫」だと思います。(→ よくこれ使った ^^; (汗..))

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